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地ビールひろばに行こう!!

●「ビジオ・モノ」8月号で、「太陽の下でライトビール!」が特集されています。「太陽の下で女性がおしゃれに飲めるライト感覚のビールをご紹介。」とのことですが、レフやデリリュウム、コニャック入りビールは全然ライトじゃ無い気が…。フルーツビールやアジアンビール、グッドデザインビールなど、女性誌らしい分類。フルカラー6ページ。500円。
●「男の隠れ家」9月号では、「旨いビールを探す」特集です。両国のポパイが2ページに渡って紹介されています。ベルギービール広報センターも取り上げられています。フルカラー6ページ。680円。(そば特集が美味しそう)
●「インターネットファン」8月号では、「夏到来 とことんハマろう!奥深いビールの世界」で、地ビールやベルギービール、おつまみが手に入るサイトが紹介されています。それプラス「これからの季節はコレ!ビールを美味しく飲もう!」のページでは、ビールに関するサイトが紹介されています。うちとリンクしているところも紹介されています。(もう9月号が出ているかも)フルカラー4ページ。500円。
●「イエローページ」8月号にBOPのクロスロードブルーイングが紹介されています。50リットルで4万5千円前後だそうです。5ページに載っています。半ページで、350円。

地ビールひろばは、8月10日まで

●地ビールひろばが始まりました。飲めるビールのリストを作りましたので、参考にして下さい。(スミマセン、昨日のはリンクが切れていました。)今年は、「地ビールスタンプラリー」なる企画があり、全メーカーを制覇すると、景品が当たるかも。
●文春新書から、「ビール大全」渡辺純著という新書が発行されました。かつて、山海堂から発行された「世界ビール大全」の改訂版かと思ったところ、まったく違いました。世界のビールの歴史・由来や代表的なビール180種類が紹介されています。760円+税。

地ビールひろば始まる。

●地ビールひろばが始まりました。飲めるビールのリストを作りましたので、参考にして下さい。今年は、「地ビールスタンプラリー」なる企画があり、全メーカーを制覇すると、景品が当たるかも。
●余市町限定の地ビール「積丹高原ビール」が発売しました。販売は、町内のみですが、「地ビールひろば」でも飲むことができます。
●キリンのクラシックラガーが9月19日から北海道でも販売されます。なお、札幌市内では探すとあちこちの酒屋でこっそり販売されています。
●「男の食彩」8月号の「この酒・この店・この肴」で、東京両国の「ポパイ」が紹介されています。夏にふさわしいビールとビールを使った料理が紹介されています。フルカラー4ページ。690円。

もう少しで、地ビールひろば。21日から。

●「TANTO(たんと)」8月号で、「ここで飲むからおいしい! ほっとひと息地ビールの旅」特集です。全国各地の観光地のブルワリーレストランや観光地、ビールに合う名物などを紹介しています。北海道内からはフルカラー2ページに渡ってはこだてビールが紹介されています。どの記事も美味しそうです。フルカラー9ページ。450円。
●「ミマン」8月号の特集は、「ビールのつまみにビールの蘊蓄」です。「ビール世界史紀行」などの著書で有名な村上満氏がビールの歴史と種類について、わかりやすく説明しています。フルカラー4ページ。780円。「蔵くら」の山田さんに掲示板で教えていただきました。
●7月17日付け読売新聞朝刊生活欄で、「ビールな夏」なる特集が始まりました。「のどと心をうるおす味わい方、楽しみ方ーこの夏のビール事情を各地に追った。」そうです。第1回は「マイビール 自分で仕込み」ということで、BOPについて紹介しています。木内酒造でマイビールを仕込むイラストレーター藤原ヒロユキ氏が写真付きで紹介されています。当然のごとく日本地ビール協会小田会長のコメントと、「第1回BOPビアカップ」の紹介が載っていました。当分要チェックです。

地ビールひろばは7月21日から~

●「歩く地図」(あるっく社刊)8月号が発売中です。エリア特集は「北海道」、当サイトが「netでget.北海道情報」というページで紹介されています。また、ティファニー、薄野地麦酒、のぼりべつ地ビール館も紹介されています。790円。
●「月刊 Casa BRUTUS(カーサブルータス)」(マガジンハウス刊)8月号で、「ビール片手にプチプチ・ヴァカンス 近頃気になる枝豆の奥深い世界」と題して、枝豆とビールのマッチングについて特集しています。ビアテイスターなイラストレーター藤原ヒロユキさんが参加されています。大手、海外、地ビール各種の中で枝豆と最高のマリアージュはどのビールだったでしょうか?フルカラー8ページ880円。
●最近創刊された「楽天マガジン」(メディアワークス)8月号で「地ビール&ワールドビールセレクション」と題して、楽天市場で手に入れることのできる地ビールなどが紹介されています。フルカラー2ページ。500円。

北海道地ビール王国「地ビールひろば」は7月21日から。

●当サイトが「歩く地図」8月号(あるっく社)「北海道特集」で紹介されて(いるハズ)います。実は全国誌に紹介されるのは初めて…。790円。
●「北海道ウォーカー」7月24日号(角川書店)で「大通納涼ビアガーデン スペシャルガイド&31日間イベント詳細スケジュール」が特集されています。11丁目の「地ビールひろば」はもちろん、今年の1丁目は小樽ビールが飲めるそうです。68ページには…320円。
●「dancyu」8月号「ビールの馬鹿力」特集発売中です。フルカラー22ページ。札幌は米風亭が紹介されていました。ちなみに米風亭は「北海道ウォーカー」でも山崎まさよしさんのお勧めの店として紹介されています。
●キリンビール千歳工場で、7月15日に「キリンフェスティバル2001」が開催されます。9時30分から15時まで。キャンペーンガール撮影会ほかイベントや生ビール試飲会など。
●札幌東急ストア自衛隊駅前店の酒屋に、北海道未発売の「キリンクラシックラガー」が販売されていました。残念ながらバラ売りはなく、大瓶12本の箱売りのみでした。
●「よねなが」にイギリスのセントピータースの「オーガニックエール」が入荷していました。

大通公園「地ビールひろば」は7月21日からです。

●7月6日発売の「dancyu」8月号は、「プハッと『ビール』」の特集です。北海道は土曜日以降の入荷かも。860円。
●現在発売中の「週刊ディアス」7月16日号の特集「『アサヒ本生』ヒットの陰に2人の社員」は、「発泡酒を出さない」と明言していた会社でのあてのない商品開発に取り組んだ2人の社員の話です。フルカラー4ページ。380円。
●「完全地ビール公式ガイド」という本がJBA全国地ビール醸造者協議会監修で発売されました。出版文化社刊1500円+税。せっかくならカラーで読みたかった、個人的に。
●7月5日付日経新聞の「売れ筋ウオッチ」によると、東武池袋店で輸入ビールの6月の販売実績は、1位「ヒューガルデンホワイト」、2位「ブーン・フランボワーズ」、3位「サミクラウス」、4位「ベルリーナヴァイス」、5位「ダブルダイヤモンド」だそうです。なぜサミクラウス…(-_-;)。

最近、発泡酒が増えたね。

くしろ港町ビールでは、チェコ産の酵母を使用したピルスナービールを製造し、6月27日から直営レストランで販売しているそうです。
●室蘭のプロヴィデンスブルワリーでは、7月1日からビールの容器を従来の瓶から缶に切り替えるそうです。350ml450円。
●現在発売中の「DIME(ダイム)」7月5日号で、「夏限定続出!発泡酒&チューハイ全46銘柄テースティング図鑑」なる特集が組まれています。大手メーカーだけでなく、オリオンビールや輸入ビールの発泡酒も紹介しています。フルカラー4ページ。330円。

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