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小江戸蔵の街地ビール№1

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小江戸ブルワリーの「小江戸蔵の街№1」です。苦みの利いたピルスナータイプ。結構苦いです。

手づくり麦酒 エール(カナディアンブルワリー)

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ビールな掲示板」に紹介しましたが、カナディアンブルワリーの「手づくり麦酒」が西武札幌店の酒売り場で販売されています。早速6種類買ってきました(嬉しくて思わず全部買ったが、重かった…よく考えろよ、自分)。
今日はまずエールを飲みます。色は濃いアンバーからブラウンで、ホップの香りとローストモルトの香りがあります。味はカーボネーションがやや強いためか、ドライで最初に苦みを感じますが、味わうとモルトの甘みと香ばしさを感じることができます。
ほかのビールも楽しみです、っが、小江戸ブルワリーもまだあるな…

リニューアルしたサッポロ生ビール黒ラベル

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サッポロ生ビール黒ラベルがリニューアルしたので、買ってきました。というより、おまけのおつまみとボールペンによろめいてしまった。缶のデザインが変わりましたが、よく見ると裏表(?)でデザインが異なります。「SAPPORO」の文字が大きい方(英語が多い)のデザインは結構好きです。文字が小さく、日本語で説明が書いてある方は文字が多すぎて、タバコのように健康に対する警告文が書いてあるのかと思ってしまいました。
味はそんなに変わっていないだろうと思って飲んだのですが、以前よりホップの香りがはっきりし、全体にすっきり感が増したような気がします。とても美味しいけど、単にできたてだからなのかな?
私は家での買い置きはサッポロクラシックなので、少し物足りなく感じるのは贅沢でしょうか。

ロシアのビール バルティカ

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土曜日の夜は狸小路にあるロシア料理のバール・コーシカに行きました。前々から行ってみたいと思っていたので、ワクワクと。実は飲み会の二次会だったので、料理はあまり食べなかったのですが(でもペリメニうまいっ)、私はロシアのビールバルティカを頼みます。本当は小麦ビールの№9が飲みたかったのですが、品切れで、№6の黒ビールを頼みました。№7は他の人が頼んだモノで、ピルスナータイプです(値段同じなのにビンの大きさが違う)。№6はモルトの甘みがあり、わりとさっぱりとした黒ビールで、黒ヱビスっぽいかも。黒ビール(シュバルツビア)だと信じて飲んでいたのですが、裏のラベルを良く読むと「穏やかな口当たりのポータービール」と書いてあります!!(ちなみに輸入元は池光エンタープライズ)。
№7は薄目のピルスナーでした。他の人はズブロッカやウォッカを飲みまくってました。女性陣は「TSUMNAMI」という、オーストラリア産の清酒にマスカットとライチのフレーバーをつけたカクテル(コラーゲン入り)を飲んでいました。
散々飲んでから、次はどーするかとなり、私はしぇりーBARに行くつもりだったのですが、他のメンバーも行くことに…って、何人いるんだよっ!大体、一次会は飲み放題、二次会はウォッカ飲みまくりでまだ飲むつもりなのかよ(私もだが)
結局8人で押しかけてしまいました…うるさくしてごめんなさい…TAKAHARAさん、ほかのお客様…あれでも皆さん、社長とか大手企業とか大新聞社とかの中の人です…でも酔っぱらい…うう。私も反省します。
それにしてもフランスの天然甘口ワインはとても美味しかった。

鬼はウチ?鬼伝説ピルスナー

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節分が近いせいでしょうか?近所のスーパーで登別市の地ビール「のぼりべつ地ビール鬼伝説」のピルスナーとレッドエールが売られていました。大喜びで買い求めましたが、早速飲みます(節分の分は明日以降買いに行こう)。
ピルスナーはさわやかで上品なホップの香りがはっきりするのに、味は苦みは低く飲みやすいピルスナーになっています。南ドイツのピルスといった感じですね。
レッドエールもホップの香りと、モルトの甘みがありますが、ボディはやや軽い、カナディアンスタイルと言った感じです。
1缶350円。こうして時々いろんな地ビールを置いてくれると嬉しいんですが。(このスーパー、なぜかアサヒの刻刻やキリンのチルドビールも良く売れているようなので、検討して欲しい!と思い、鬼伝説は4本買ってきました。)
そういえば、節分と言えば最近はコンビニの「恵方巻き」のCMが気になる。もともと関西の習慣だそうですが、なぜ全国展開になったのでしょうか?数年前、恵方巻きが話題になり始めた頃関西出身の人に聞いたところ、知らないと言われました。
また、コンビニ展開は関西発祥のローソンからかと想像していたのですが、Wikipediaによるとセブンイレブンが最初のようです。
うーん、私は食べる予定はないですが(誰かに太巻きもらえば別だが…)、こういうのってバレンタインのチョコやクリスマスケーキのように定着するのかな?
それより鬼伝説一気飲みで厄払いとか流行らないでしょうか?

第57回さっぽろ雪まつりは2月6日(月)から

●2月10日(金)から始まる「第8回小樽雪あかりの路」限定小樽ビールが販売されています。通常品と異なるのはラベルだけで、中身はピルスナーだそうです。
十勝ビールのブログが楽しいです。

小江戸ブルワリー元祖

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何の「元祖」かというと、日本で初めて大麦から発泡酒の開発に成功したと説明があるので、元祖発泡酒の事ですね。ベルーナの全国地ビールの旅、今月は小江戸ブルワリーです。
元祖の味は、麦麦していて、確かに大手メーカーの節税タイプの発泡酒とは風味が違います。

エチゴビールインペリアルポーター

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エチゴビールの限定醸造ビールが届きました。インペリアルポーターです。いつもなら2,3日ビールを休ませてから飲むのですが、待ちきれず飲んでしまった。
アルコール度数が高いので、ゆっくりと飲むのに最適です。

サントリー新・ダイエット<生>

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サントリー「新・ダイエット<生>」酒屋で見かけたので買ってきました。冷やして飲むと甘くて飲みやすいです。冷たいと発泡酒で良く感じる粉っぽいような味や酸味をあまり感じず、ゴクゴクいけます(風呂上がりだったんで)。ただし、ぬるくなるとやはり発泡酒らしさや、コーラのような薬臭い味を感じてしまいます。
1杯目にゴクゴク飲むのが良いかも。アルコール度数も低いですし。

ブリュッセル・トリプル

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去年の6月にベルギー旅行したときに購入した「ブリュッセル・トリプル」です。グランプラスにできたブルーパブですが、私が行ったときは大変混んでいて、席がまったくありませんでした。特に奥の食事が取れるスペースが人気のようです。私は、むりやりカウンターに席を作ってもらって、テイスティングセットを頼んだのですが、味は今ひとつ(詳しくはこちら)…テイスティングセットに入っていなかったブリュッセ・トリプルは店外に持ち出せるのは750mlボトルのみだったので、購入してから半年以上が経ちました。
今日、本をゆっくり飲むためにアルコール度数が高いビールが良いな、と考えこのビールを引っ張り出しました。
泡立ちは非常に良く、淡いゴールドカラーのビールです。香りは酸味とホップの香りがあります。
味は甘みが強いのですが、酸味を感じ、苦みも結構強い。最初は良いのですが、だんだん、ごつごつとした味に抵抗があります。可も不可もなく、確かにベルギービールだなと思うのですが、高アルコールの割にはモルトのボディが弱いのかも知れません。

富良野地麦酒 闇(ダーク)

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多分、ダークラガー。色は濃いアンバー、コーヒーのようなローストモルトの風味と苦みがあります。ボディはやや軽め。今度は富良野に行って飲みたいです。

@nifty:NEWS@nifty:チョコレート風味のビール(共同通信)

リンク: @nifty:NEWS@nifty:チョコレート風味のビール(共同通信)
サンクトガーレンの「インペリアルチョコレートスタウト」がニュースになっていました。.
飲んでみたいな~
そうそう皆さん、えぞ麦酒のチョコベアビアもよろしくね。

富良野麦酒 輝(ピルスナー)

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苦みが強めですが、後味にモルトの甘みがかすかに残るピルスナーです。ややボディが軽く感じます。
昔、まだ開店したばかりでビン売りはしていなかった頃に飲んだきりなので、味が変わったかどうかよくわかりません。

7週間目のアサヒスーパーイースト刻刻の生ビール

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待ちかねていた1ヶ月半、ワクワクと刻刻の生ビールの栓を開ける…その前に、アサヒのサイトを再度確認。…えっっっ?「0~1週間」「2~4週間」「5~8週間」で味比べでしたっけ??確か、12月5日の記事で、「記憶では1週間目と2,3週間目に味を比べればいいんだな、と思ってましたが、サイトをよく見ると1ヶ月目と2~3ヶ月目でした。そーだよなー、1,2週間じゃ味は変わらないよな~栓を開ける前で良かったよ。」と書いています。だから、1ヶ月半飲むのを我慢したのに?!私の勘違いだったのでしょうか?グラフも少し違う気が…(誰か記憶の良い人!!お願い)
とりあえず、買ってから7週間目になるのを飲みます。本当は比較のため、新しい刻刻の生ビールと一緒に飲みたかったのですが、無いんですよ。コンビニには並んでいないし、酒屋やデパートのは11月下旬にできたものばかりだったので、あきらめました。
12月2日の記事を参考に比較します。アサヒのサイトによればできたてのときより「華やかな香りが増し、後味のスッキリ感も楽しめる。」はずです。グラスに注ぐと、泡立ちが弱くなっています。香りはホップの香りはひかえ目になったものの、まだかすかに感じることができます。私にとっては気になっていたイースト香も控えめになっており、好ましい。苦みがあり、かすかにあった甘みは消えてややドライに変化しているようです。ただし、スーパードライよりはボディがあるので、なんとなく同じアサヒの熟撰を飲んだときの印象に似ているかな~。と思いました。
イースト香が押さえられた分、ホップ香が際だって、ドライになったならアサヒの説明どおりと思って良いのでしょうか?(アサヒの言う華やかな香りの基準がよくわからないが)
正直言って、大手ビールを冷暗所で正しく保管した場合、1、2ヶ月ではそんなに大きく味は変化するかな~とは思うんですよね。もう1本はもう2,3週間たったら飲んでみます。
それより、アサヒと言えばローソンで発泡酒「麦香る時間」が安売りされていたので、買ったのですが、これ結構いけます。ただ真剣にテイスティングすると、玄米茶のような香ばしさと渋みを感じますが(と思ったら、発芽玄米使用でした)。発泡酒のぺたっとした酸味は少ないです。

ポペリンフス・ホンメルビール

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Paul's Cafeに樽生があったので、ホメルビール(ポペリンフス・ホンメルビール)を飲みました。以前飲んだときよりホップが落ち着いているような気がします。でも、美味しかったので、2杯飲んでしまった。
あ、ちなみに実際は昨日飲んでます。
今月のゲストビールのシャポー・アプリコットを頼もうとしたら、ポールさんから試飲をもらってしまった。味は甘酸っぱくて、梅酒の味です。それにしても、昨日は夕方早々4杯もビールを飲んでしまった。いかんな~

本を買いすぎ…

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大丸さっぽろ店の地下1階「ほっぺタウン」で開催されている「ふらの物産フェア」をやっています。カレーとソーセージの「唯我独尊」が出店していたので、「ビールもありますか?」と聞いたところこっそり売ってくれました。17日までです。その場で食事も取れますよ。ちなみにHPは現在お休みですが、近々復活するそうです。
えー、2日ほどブログを書いていませんが、飲んでました(w。昨日は日本酒飲んでから麦酒停。
右側の「買ったり薦めたり」は自分で買って読んだ本を紹介しています。この間紹介したそばの本で、私の好きな店が載っていないと書きましたが、唯一紹介されているそば屋の知人と昨日飲んでいて、そのからくりがすこしわかりました。どーやら、載せないとおかしいぐらいの名店以外は…(むにゃむにゃ)…で載せているらしい。
十勝地方の店の紹介が少ないのも…なんとなくわかった。ま、想像です。確かに私と選ぶ基準は違うのでしょう。
それから前に紹介した「ヴィレッジ・ヴァンガードで休日を」ですが、名古屋発の書店と言うことで道内にお店があると思っていなかったのですが、結構あるらしい。しかも、ロフトとかパセオとか、私の買い物エリアに存在するとは知らなかった。ロフトにある店は本も並んでいる変な雑貨屋だと思っていましたが、本屋だったのか。ロフトは紀伊国屋があるので、書店が2店も入っていると思いませんよ。デザイン系やカフェ経営の本とか多いのに「北斗の拳」が並んでいたり、変だよな~と、いつもぐるぐる回って見てから買わないで帰ってます。
さらにその前に紹介した「バカ世界地図」の前に出ていた「バカ日本地図」を立ち読みしたのですが、これも面白かった!世界地図ではオーストラリア人が自国の形を知らないので巨大化した四国と差し替えていましたが、日本地図では四国がミクロ化したオーストラリアになってました。…「六枚のとんかつ」かよっ!(バカミス好きにしかわからないツッコミだが)
ちなみに北海道にある黒いブチはなんだろうと思っていたら、「北海道は牛のイメージ」ということで、ホルスタイン柄だったらしい。ん~存在感のない四国よりはマシ?かな?ちなみに私の四国のイメージは美味しい地ビールと日本酒が多いところです。

まめにチェックしないといけませんね…

●以前紹介した「滝川ふれ愛の里 地ビール製造施設」の管理を行う指定管理者の選定結果が、滝川市役所のサイトに紹介されています。
●「石狩番屋の麦酒」の経営会社がいつの間にか石狩ビール(株)から(株)日本地麦酒工房に変わっていました。経営が変わっても醸造者等に変更は無いそうです。ビールのラインナップは多少変わったそうです。
●「十勝ビール」ではビアテイスターの人数が国内レストラン最多なのを記念して(?)「世界のビールフェア」を1月10日~31日まで行うそうです。
●「北海道麦酒醸造」のビアレストランは雪が溶けたら開店するそうです(4月下旬?)。
●リンク切れだったサイトを修正しました。

鏡開き

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田沢湖ビールねぷたビール

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楽しんできた田沢湖ビールもこれが最後の1本、黒ビール(シュバルツビア)です(多分、相変わらずビアスタイル表記無し)。炭焼きコーヒーやクレヨンのようなロースト麦芽の香りがあります。モルトの甘みと苦みのバランスも良いビールです。
ラベルのモチーフは青森県内のねぷた祭りを表現しているそうですが、弘前以外にも「ねぷた」があるとは知りませんでした。
それにしても、いずれのビールも東北の名物をイメージしたラベルでありながら、確かな味で、一昔前の町おこし的な地ビールとは一線を画しているブルワリーといえるでしょう。

田沢湖ビールゆざわビール

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おそらくラガータイプ。すっきりと飲めます。七夕絵灯籠まつりをモチーフにしたラベルだそうですが、妙に女性がなまめかしいです…

今頃ボージョレー・ヌーボー2005

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今日も雪なので、家にこもりっぱなし。まぶたも腫れているし。ところが、夕食を作っている途中でマヨネーズが足りないことに気づき、近所のセイコーマートに買いに行きました(雪の中から車を掘り出してスーパーに行く気力はなかった)。
酒売り場をうろつくと、昨年のボージョレー・ヌーボーが半額(1,980円→990円)になっているのを発見、買ってみました。飲んでみました。なんか、飲みやすいというより水っぽいな…、ワインよくわからないのに買っちゃだめですね。
余談ですが、1月5日の記事で久保田碧寿を土井酒店で買ったと書いてますが、後日いつも行く酒屋にも売っていた…いつも、久保田は気にしないので何の種類が並んでいるのか気にしていなかった…
特に珍しくなかったのか、価格も定価なので一緒だし。
何でも普段から見ておかないと、掘り出し物ってわからないなー。

本読んでゴロゴロ…

まぶたが赤く腫れ、目がイズイです。(イズイ…北海道弁で身体の部分が不愉快、違和感がある場合に使う)
ついでに外を見ると雪で吹雪いていたので家でゴロゴロしていました。お気に入りの漫画「のだめカンタービレ」を一気読み。すっかり話題の漫画家になってしまいましたが、私は「天才ファミリーカンパニー」からのファンです。
せっかくの連休なので、函館方面にビールを飲みに行こうと考えていたのですが、天気予報を見ると大雪になりそうですね。月曜日にまぶたが直ったら行ってみようかな?

田沢湖ビールピルスナー

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日本海側は大雪だそうで、秋田は大変だろうな~と思いつつピルスナーです。つまみはスーパーで見つけたチーズ入りかまぼこです。子供の頃大好きだったのでワクワクしながら食べたのですが、今ひとつでした…悲しい。
ただ今こちらは雪は降っていませんが、明日が心配です。どっか出かけようか、家にこもろうか悩みつつ。

久保田碧寿

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新潟県の銘酒久保田碧寿です。美瑛町に行ったときに土井酒店で購入してきたものです。
最初冷酒で飲んでいたのですが、試しに熱燗にもしてみました。…この酒に関しては冷酒の方が好みでした。

田沢湖ビール鹿角

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小麦を使ったビールです。控えめなバニラ香とリンゴのような香りがあり、味も酸味の利いたさっぱりタイプです。カーボネーションも強めです。アメリカンスタイルのウィートビールに近い感じです。
今、以前紹介したこどもびいるがTVで紹介されています。人気だな~

田沢湖ビールかまくら

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朝起きると雪でした。JRが遅れると困るので、早めに家を出て発車の40分前に行ったのにスーパーとかちの自由席は満員でした…疲れた。
そんなわけで、雪と言えばかまくら(北海道の雪はさらさらで作るのは難しいですが)というわけで、「田沢湖ビールかまくら」です。相変わらずビアスタイルが書いてないのですが、ケルシュかな?
横手市には冬に行ったことがあり、街中にかまくらがありました(イベントだったらしい)が、一番印象に残っているのはとっても美味しいきりたんぽ鍋でした。また遊びに行ってみたいものです。

ネストクラシックエール

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お正月らしいかなと思い、クラシックエールを持参して家で飲みました。杉樽の香りがレッドライスエールより日本酒らしさを醸し出しています。

あけましておめでとうございます

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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
写真のオレンジ色の物体は妹の作ったカエル子ちゃんです。かわいいです。
ただ、オレンジ色のカエルなんかいるか、変だと妹をいじめていたら、TVにオレンジ色のカエル(食用)が出てました…いるのか、ガーン。
左は常陸野ネストビールのクラシックエール、右は昨日買った十勝ビール黒生です。黒生は、コーヒーやクレヨンのようなロースト香が利いていました(妹には不評だったが)。

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