Recent Trackbacks

September 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
無料ブログはココログ

« April 2006 | Main | June 2006 »

サッポロラガービール

サッポロラガー
サッポロラガービール」はサッポロビールで唯一生ビールではない、加熱処理されたビールです。通称「赤星」または「レッドスター」。私は赤星と呼んでいます。兼中田中商店に行ったところ、ケースにあるのを見つけ思わず買ってしまいました。
グラスに注ぐとサッポロビールとしては色が薄く、麦わら色で泡立ちはよいです。
かすかなモルトの香りとホコリっぽいホップの香りがかすかにします。飲むと苦みは低く感じるものの、モルトの甘みの後にじんわりと苦みを感じます。なんかなごみ系の味です。
ボトルを眺めていると、変なことに気づきました。アルコール度数が「5%」??
昔は確か4.5%だったのでは?日本の大手のピルスナースタイルのビールは、アサヒスーパードライが出るまでは4.5%が主流だったと思います。確認のため、なぜか家にある10年前の赤星のボトルを引っ張り出しました。
1996年(丁度10年前)のアルコール度数は「4.5%」でした。いつ0.5%アップしたんでしょうね。

メルクビール

メルクビール

「ほっかいどう銘酒紀行」にくしろ港町ビール

●毎日新聞北海道版毎週月曜日の特集「ほっかいどう銘酒紀行」に、釧路市のくしろ港町ビールが紹介されています。毎回「上・下」2週にわたって蔵元を紹介する形なので、来週に続きますが、今週の内容は醸造所設立のきっかけや醸造に掲げるコンセプトなどです。
 ちなみにこの特集は1月に日本酒の蔵元から紹介が始まり、蔵元が終わったら地ビール醸造所を取り上げてもらえないかなと考えていたので、大変嬉しいです。また同じコーナーで道内の銘酒を扱う居酒屋や酒販店が紹介されておりますので、月曜日の毎日新聞は要チェックです。
小樽ビールの「醸造所見学と季節のビールを味わう集い」の季節のビールは「ヴァルトマイスター(ベルリーナヴァイスタイプのヴァイスミトシュス)」です。問い合わせはTEL0134-61-2280、Email:fanclub@otarubeer.com

津山アルト

津山アルト

作州津山ビールケルシュ

津山ケルシュ
ベルーナの頒布会ビールです。かすみのある薄い黄色で、泡立ちは良いです。
香りは酸味を感じます。味は意外と苦みがあり、カーボネーションは強いもののボディはやや弱めです。

黒ヱビス

黒ヱビス

北海道ビールピリカワッカスタウト

ピリカワッカスタウト
北海道ビールピリカワッカのスタウトです。不透明の非常に濃い黒です。香りは酸味を帯びたエスプレッソコーヒーの香りがあります。クレヨンのような香りと…スタウトらしい香りです。味は苦みがしっかりある割に後味にモルトの甘い味があります。コクがあり非常に良くできたスタウト。

石狩番屋の麦酒がHPとブログを開設。ほか

●「石狩番屋の麦酒」では、HPとブログを開設したそうです。「HP」「ブログ」「社長のブログ」で、藤女子大学とのコラボレーション「ピンクビール」の進捗状況などがわかります。
日本地ビール協会主催の「ジャパン・ビアカップ2006」の各賞が発表されています。北海道内からは、ボトル・缶部門で、大沼ビールがインディアペールエール銀賞、ケルシュ銀賞、アルト銅賞、ケグ部門では石狩番屋の麦酒がレッドエール銀賞、はこだてビールが社長のよく飲むビール銀賞です。みなさんおめでとうございます。
サッポロビール園が開園40周年を記念して、1967年から6年間販売していたプレミアムビール「サッポロファイブスター」を再現し、限定発売をしたそうです。醸造は札幌開拓史麦酒醸造で行っているそうで、飲めるのはサッポロビール園「ビヤカフェ・ライラック」と「ガーデングリル」のみ。
●サッポロビール園では40周年を記念して昭和41年7月1日生まれの方に4000円分のお食事券をプレゼントするそうです。また、「40」にちなみものを見せると500円分のお食事券がもらえるそうです。(12月30日まで)。詳しくはこちら
兼中田中商店にアサヒスタウトとイエーバーが入荷しました。

ピリカワッカエール

ピリカワッカエール
北海道ビールピリカワッカのエールです。泡立ちが良くクリアできれいなアンバーカラー、モルトの甘い香りとかすかにホップの香りがあります。ダイアセチルをかすかに感じますが、エールなので問題なし。
味は、ホップのしっかりとした苦みとモルトのかすかな甘み、酸味がわずかに感じられます。
ミディアムボディでホップのきいたアメリカのアンバーエールです。
あっ、今気がついたけど賞味期限が16日で切れていました。考えてみればGWに買ったからな~、でも美味しいので大丈夫です。

ピリカワッカピルスナー

ピリカワッカピルスナー
北海道ビールピリカワッカピルスナーです。泡立ちは良くクリアでゴールドカラーです。香りはモルトの香りがあり、飲むとモルトの甘みとホップの苦みがしっかりとあるピルスナーです。コクのあるボヘミアスタイル・ピルスナーです。

オッターフェストビール

オッター
今日、酒を買いに行った店でオッターフェストビールを見つけました。日本酒「獺祭」を作っている蔵元が製造している地ビールですが、お店が獺祭を扱っているためでしょう。日本酒はジューシーで美味しい酒ですが、ビールは昔飲んで今ひとつだった気がします。多分ビンが青いため劣化していたのでしょう。
今日は、お店に残った最後の1本だったので買ってみることにしました。ボトルを見てもビアスタイルが書かれておらず、お店の人に尋ねても「多分色はついていたような~」とのことなので(色はそりゃついているだろう)、さっそく飲んでみます。確か昔飲んだときはケルシュとアルトだった気が…
色は濁ったゴールドで泡立ちはよいです。香りはパイン缶?パイナップルの缶詰の汁のような酸味のある香りがします。味も苦みがあるパイナップルジュースです。??ヴァイツエンだったか?
仕方なくネットで検索をしてみました…したところ衝撃の事実がっ!「年内で生産終了」って、ことは昨年醸造したビール??ボトルには製造年月日も賞味期限も書かれていません…うーん。
どうやらケルシュだったようです。うーん、でも最後に飲めて良かったよ。カワウソのラベルがかわいいし。

モール温泉ビール

モール温泉ビール
十勝川温泉のモール温泉水を使ったビールです。

ジャーマンパールドライ

ジャーマンパールドライ
サントリーの新しいビール「ジャーマンパールドライ」を飲みました。おつまみはベビースターワールド・ラーメン「ドイツジャーマンソーセージ味」です。もう気分はワールドカップですな。
ところで「ドイツ産ペルレホップ」使用だそうですが、「ドイツ産パールホップ」使用じゃだめだったのか問いつめたいビール好きは結構いるのでは?(私だけか) それはさておき、色は麦わら色、泡立ちは良かったです。香りはハーブのようなスパイシーなホップの香りがかすかにします。味もじんわりと口に広がる上品なホップの味がします。これがペルレホップの味なのかな?美味しいのですが、苦みはモルツより低く、甘み酸味もごくかすかにしか感じません。ボディもやや弱めで、インパクトに欠ける気がします。もう少しホップの苦みをきかせ、カーボネーションも高めの方が「ドライ」の名にふさわしい気がします。
オールモルトでもないですし、このインパクトのなさなら発泡酒にしても良かったのでは?
悪くは無いのですが…

サッポロ雫[生]

雫
サッポロビールの新しい節税型発泡酒「」を買いました。味の比較のため「北海道生搾り」と飲み比べます。
グラスに注いだところでは、特に違いはありません。薄い黄色で真っ白い泡がよく立ちます。しかし、生搾りの泡はあっという間に消えていきますが、雫はいつまでも残っています。
まず生搾りの香りは、ホップと甘いモルトの香り、発泡酒独特のケミカルな香りがあります。味は甘みの後ホップのかすかな苦みがあり、酸味を感じます。発泡酒らしい発泡酒です。
一方、雫は香りは最初はかすかなホップ以外は特に強くはなかったのですが、飲むと発泡酒独特の舌に張り付くような味や酸味が低く、ビールよりは低いもののホップの苦みをよく感じることができます。モルトの甘みもコクも感じられ、ビール(オールモルトではない方ですが)にかなり近いというか、黒ラベルと飲み比べさせられたら自信がないです。
ただし、時間が経つと生搾りより水っぽくなり、発泡酒であることがはっきりします。
正直いって、美味しいと感じました。「畑が見えるビール」といい、サッポロビールがんばってますな。

北海道ビールピリカワッカヴァイツエン

北海道ビールピリカワッカヴァイ
北海道ビールピリカワッカのヴァイツエンです。泡立ちが良く、透明な薄い黄色をしています。香りは生クリームのような上品なバニラの香りでかすかに酸味を感じます。味は甘みと酸味とボディのある非常によいヴァイツエン。
本当に北海道内の地ビール醸造所のヴァイツエン(というかドイツ系は)はどこも美味しいです。

ケイト

ケイト

レフブリュン

レフブリュン

ビールTシャツ

ビールTシャツ

サッポロファイブスター

サッポロファイブスター
サッポロビール園が開園40周年を記念して、1967年から6年間販売していたプレミアムビール「サッポロファイブスター」を再現し、限定発売をしたそうです。さっそく唯一販売している「ビヤ・カフェ ライラック」に飲みに行ってきました。土曜日なので混んでいるかと思ったらすいていました。(皆さんやはりサッポロビール園と言えばジンギスカンらしい)
見た目は普通のビールですね。泡立ちはよいのですが、消えるのも早いのがちょっと気になるが…
香りはどちらかと言えばモルトの香りがあります。味もモルトの甘い味があり、後味にノーブルホップのフレーバーがあります。ん~、多分オールモルトではなさそうな味。ホップの味を加えて非常に美味しくした黒ラベルのような味です。
その後メニューを見てもオールモルトかどうか書かれていないので、多分副原料入りなのでしょう。あと、なぜかアルコール度数が書かれていないのはなぜ?
でも美味しいのは確かですし、ここでしか飲めない限定品、札幌に来たら是非お飲みください。

十勝麦酒ヴァイツェン

ヴァイツェン
色はゴールドでかすみがあります。泡立ちは良く、香りはバニラやプラムのようなフルーティで酸味のある良い香りがします。味は酸味があり甘みは少なめです。ただカーボネーションが弱いのが残念です。

十勝ラガー

十勝ラガー
十勝ビールの「十勝ラガー」です。グラスに注ぐと泡立ちはよいのですが、泡切れが早い。しかし、甘いモルトの味とさわやかなホップの香りと苦みがきいた非常に良くできたピルスナーです。オフフレーバーもありません。
ただ一つ残念なのは、原材料に「ポップ」が入っていることです(シツコイ!)。
って、誰か気づいてください。

十勝麦酒デュンケル

デュンケル
十勝ビアファクトリーで買ったデュンケルです。グラスに注ぐと真っ黒です。不透明で泡もベージュ色、酸味のあるローストバーレイの香りがあり、飲むとエスプレッソコーヒーのようなコクのある味わいです。
フルボディでコクがある割には、泡持ちが余りよくありません。
もう少しモルティさが欲しいところです。

β惚れ(べたぼれ)

ベタぼれ
陸別町のにんじん発泡酒「β惚れ(べたぼれ)」です。道の駅「オーロラタウン93りくべつ」の売店で購入しました。なお、私が買っているのを見て購入したカップルがいたのでほくそ笑む私…ふふふ。
このビールは陸別人参研究会が企画、東京農業大学生物産業学部が技術指導、網走ビールが醸造したビールです。
注ぐと泡立ちはよくありませんが、非常にきれいな人参色です。昔飲んだときよりきれいかも。香りはかなり酸味を感じます。味は甘みと苦みがないせいか、酸味をきつく感じます。全体的にビールっぽくない?
余談ですが、陸別町には「正巳秦食堂」という有名な蕎麦屋があります。久々に立ち寄ると店がきれいになっていました。昼前に入ったのですが、あっという間に席は満席に。私は大きなテーブルに一人で座ったのですが、いつの間にか、おじさんハーレーライダーの皆さんに囲まれて天ぷら蕎麦をいただきました。
ちなみにこの後、置戸町までヤーコンドラフトを買いに行き、本当は北見まで行ってオホーツクビールを買いたかったのですが、急に睡魔に襲われたのであきらめて家に帰りました。

十勝麦酒ピルスナー

ピルスナー
十勝ビアファクトリーで買ったピルスナーです。色は薄い黄色、甘いフルーティな香りがあり、苦みは低めで生麦のような甘味があり、ちょっともったりした感じ。

おけとヤーコンドラフト

ヤーコンドラフト
置戸町特産品委員会が企画・開発し、網走ビールが醸造した「ヤーコンドラフト」です。ヤーコンはアンデス原産のキク科の植物で、サツマイモのような根を食べますが、生で食べると果物の梨のようなシャキシャキ感と甘みがあり、オリゴ糖が豊富な野菜です。北海道内では各地で栽培されています。
置戸町では、「Yes!clean認証」の置戸産ヤーコンとオホーツク海洋深層水を使っています。以前は「ヤーコンエール」の名前で帯広ビールで醸造していました。
今回は置戸町まで買いに行ってきましたが、どこに売っているか調べていない…とりあえず、駅に車を止めようとしたら混んでいてやむを得ずAコープきたみらいの駐車場に止めて店舗に入ったら、ありました(あっさり)。
このほかにも置戸町産のワインや焼酎もありましたが、ヤーコンドラフトを入手後は街をぶらぶら。すると至る所の商店に「ヤーコンドラフト入荷」のポスターがありました。さらに駅前の蕎麦屋いなだ屋では樽生が飲めるそうです。
で、味ですが、節税型発泡酒から雑味を除いて飲みやすくし、ヤーコンの青臭い甘みを足した感じです。苦みはなく非常に飲みやすいのですが、少しボディが弱いかな。

ヴァイツェン

ヴァイツェン
十勝ビールのヴァイツエンです。泡立ちが良く、色は濃いゴールドでかすみがあります。香りは栓を開けたときから強いバニラやバナナのようなフルーティな香りを感じます。カーボネーションは強く、酸味がくっきりとクリーンな味わいで、非常によいヴァイツエンです。
ところで、原材料の「ポップ」とは…

ブラウンエール

ブラウンエール
十勝ビールの定番「ブラウンエール」です。泡立ちが良く、濃いアンバー色、エスプレッソコーヒーのような濃色麦芽の香りがあります。味もクレヨンのような濃色麦芽の味とホップの苦みのきいたアメリカンスタイルのブラウンエールです。カーボネーションも強め。
ところで原材料の「ポップ」って何?

十勝ホワイトビール「ウエンディー」

ウエンディー
大麦麦芽に北海道産小麦(全粒粉)を50%加え、更にホップと一緒にオレンジピールとコリアンダーを加えたホワイトビールスタイルのビールが十勝ビールの新製品「ウエンディー」です。
色は透明で薄い麦わら色、泡立ちは良いです。香りも味もコリアンダーの風味があり、ボディが弱いためか水っぽく感じます。もう少し甘みがあっても良いかな。

しほろビール

しほろビール
士幌町の農業者を中心としたグループ「士幌地ビール研究会」が生産した士幌産大麦を麦芽にして醸造されたビールです。ラベルの原材料には(原産料となっているのは誤植?)、「士幌産麦芽使用、ホップ」とあるだけなので、100%士幌産の麦芽を使っているのでしょうか。
醸造は十勝麦酒醸造で、アルコール度数5.5%です。
色は濃いめのゴールドで、香りはモルトの甘い香りが最初にあります。味は苦みは低く、モルトの甘みを感じます。スッキリとした味わいで、ボディは弱め、後味に甘みが残ります。
ネックラベルに「軽~い飲口 黄金の生ビール スッキリテイスト」と書いてありましたが、そのとおりでした。
ラベルのキャラクターは是非着ぐるみ化して欲しい(w、そして「ゆるキャラ日本一決定戦」に出て欲しいですが、士幌町ではTVチャンピオンは放送されてない…

ビール買い歩き

十勝ビール
2日に帰省したのですが、帯広でちょっと寄り道、十勝ビアファクトリーと十勝ビールに行ってきました。ビアファクトリーでは、ピルスナー、デュンケル、ヴァイツエン、しほろビールを購入。しほろビールは士幌地ビール研究会が生産した大麦が使用されています。
次に十勝ビールでヴァイツエン、十勝ラガー、ブラウンエール、モール温泉ビール、ウエンディーの5本、ウエンディーは3月20日に発売され、公募で名称を決めたビールです。飲んだことがないので楽しみです。
4日の日はドライブを兼ねて陸別町と置戸町に行き、それぞれ地ビールを買ってきました。陸別は道の駅「オーロラタウン93りくべつ」でにんじん発泡酒「β惚れ」、置戸町では「JAきたみらい」の店舗で「ヤーコンドラフト」を購入しました。で、6日の帰り道は道東道を千歳東で降りて、ビアワークスちとせに寄ってエール、ヴァイツエン、ピルスナー、スタウトを購入しました。
いずれも、少しずつテイスティングメモを載せたいと思います。

お子様カンパイ?

お子様バンザイ?
昨年の12月から始まった「第四のビール」シリーズです。「こどもびいる」「こどもののみもの」の次に発見したのは「お子様カンパイ」です。発見場所は帰省途中の道の駅「樹海ロード日高」の売店、我ながらめざといです。で、飲んだのですが、ラベルには「あっぷるどりんく」と書いてありますが、今ひとつリンゴの味はしません、特売品の安いサイダーのような味です。ただ、泡立ちが良く、他の2本より泡持ちが良いので、より一層ビールっぽいです。
あ、左隣のふくろうは、夕張で買った長芋焼酎です。ちょっとジャガイモ焼酎に似た泥臭さを感じましたが、甘みがある麦焼酎といった感じでした。

ビアワークスちとせ

ビアワークスちとせ
ずっと更新していませんでしたが、5月2日から実家に帰っていました。実家は私の携帯がつながりづらいので…
行きは帯広市内で、十勝ビールと十勝麦酒に寄ってビールを買い、帰りはビアワークスちとせに寄りました。
多分、去年のお盆以来ですね(WRCラリージャパンのため帰った10月は、高速使ったから寄っていないなー)&会社が(株)耕人舎になってからは初めてです。ビールのラベルもかわりました。
11時近くについたのですが、5分前でもお店に入れてくれないのは…その後、若い3人組が2分前に行っても入店させてあげないのは…ちょっとサービス悪すぎでは?せっかく3人とも見本見て「美味しそー」と大はしゃぎだったのに。
昼食をとってからビールを4種類購入して帰りました。味は後日UPします。


ペアーエール

ペアーエールブラウステューベル横浜の「ペアーエール」です。色はごく薄い麦わら色です。香りはかすかに甘い香りがありますが、特に強い香りはありません。味はフレーバーに和梨の香りがあります。苦みはなく、ほのかに甘いが、節税型発泡酒のようなへんな甘みではなく後味はスッキリとしています。ビールが苦手な人によいですね。

« April 2006 | Main | June 2006 »